九十九里浜に漂着した得体の知れない物体の数々が被写体となっている。解説は伊藤俊治。九十九里浜は東松照明にとっての“ポイント・ロボス”!だと評しているのが面白い。表紙カバーに微かな擦れ、およびエッジにヨレ。
22X21cm / カラー